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情報メタボ、解消しませんか?
社内の膨大な資料の中から目的のコンテンツを探すのは大変!
「Documal」は、規程文書から各種申請書・記録に至るまであらゆるドキュメントを一元管理する適用範囲の広いドキュメント管理システムです。運用に合わせたきめ細かい機能と操作性でコンテンツのライフサイクル自動化を支援します。
「Documal」は、大規模文書に対応した文書管理、ワークフロー、アーカイブ機能、ログ管理機能を持った文書管理システムです。
その他、お客様のニーズに合わせた拡張機能や外部システムとのインターフェースを提供し、統合的なコンテンツ管理運用の実現が可能です。
広い適用範囲
企業で扱われるコンテンツは、規程・マニュアル類などの全社で最新版を常に公開する必要がある文書から、業務のアウトプット文書、機密情報や個人情報を含むセキュアな文書、
グループ・個人文書まで、様々な種類があり膨大な量に及びます。
これらの文書を、版数・セキュリティ・承認履歴・検索などの機能要件に沿って体系的に適切に管理することができ、企業活動に臨機応変に対応できる、
これが「Documal」による文書管理システムです。
ライフサイクル支援
コンテンツは、作成・承認を経て正式文書として登録され、その後、改版を繰り返し、最終的に廃棄(削除)されます。
過去に登録されたコンテンツは、時間が経過すると、管理元が不明となり、保管するべきか・削除可能なのかが、不明になります。
「Documal」では、あらかじめ文書の有効期限(廃棄/削除日)を設定することにより、人手を介さずに自動で廃棄/削除できる、ライフサイクルの自動化運用を支援します。
コンプライアンス対応
企業内のコンテンツには、社外秘情報や最新技術などの機密情報が多く含まれており、適切なアクセス制御による管理が求められます。
特に、内部統制監査においては、適切な権限設定がされていない場合は不備となってしまう可能性もあります。
「Documal」では、ユーザに対する権限(一般/管理権限)、コンテンツ・フォルダに対するアクセス権限(ユーザごとの参照・更新権限等)など、
企業内の部門や役職に応じて、コンテンツやフォルダに対して複雑なセキュリティ設定を行うことが可能です。
豊富な機能と操作性
全社員にコンテンツ管理を周知徹底し活用して頂くためには、欲しいコンテンツにすばやくアクセスでき、マニュアル無しでも画面から思い通りに操作できる、使いやすいシステムであることが必要です。
「Documal」では、これまで10年余の日本企業様への導入実績と、様々なご要望・ご意見をノウハウとしてシステムに凝縮しています。
文書管理やワークフローの痒いところに手が届く細かい設定や、運用面での操作性にこだわった工夫や機能を盛り込んでいます。
